ミサイル のバックアップ(No.2)

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ミサイルの構成 Edit

ミサイルテンプレート一覧 Edit

  • SGM-100 Balestra *1
    • シーカーソケットを1つ搭載する、サイズ1のミサイル。軽量で機動性が高い。
    • 主に防御用ミサイルか、小型艦を標的としたミサイルに使われる。射程は1~5km程度が一般的。
      • HP:10
      • 壁面厚:0.5cm
      • ソケット重量:0.33x
      • ベースコスト:0
      • 速度:250m/s - 400m/s
      • 最小エンジン/弾頭サイズ比:3/4
      • サイズ(当たり判定):幅1.0m、全長5.1m

  • SGM-200 Tempest *2
    • シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを1つ搭載する、サイズ2のミサイル。
    • 弾頭ソケットにサポートコンポーネントを装備可。
    • ペイロードとエンジンのバランスは良好で、機動性も比較的高い。射程は6~12km程度が一般的。
    • 最もオーソドックスなミサイル。SGM-100より弾頭がはるかに大きく、大型艦でも横から数発食らえば無傷では済まない。
    • 速度は早めだが、大型艦のPDネットを突破するには不安なので、ある程度の数をまとめて斉射しよう。
      • HP:30
      • 壁面厚:0.5cm
      • ソケット重量:1.00x
      • ベースコスト:2
      • 速度:180m/s - 350m/s
      • 最小エンジン/弾頭サイズ比:4/6
      • サイズ(当たり判定):幅0.6m、全長6.4m

  • SGM-300 Pilum *3
    • シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを1つ搭載する、サイズ3のミサイル。
    • 短射程と引き換えに、弾頭サイズとHPは大きい。射程は3~6km程度が一般的。
    • 低速だが、弾体が頑丈なのでフラックやレーザーでは撃墜が難しい。終末機動にコークスクリューが付けてあれば、CIWSによる迎撃も難しくなる。ソフトキルでうまく回避しよう。
      • HP:160
      • 壁面厚:2.5cm
      • ソケット重量:3.00x
      • ベースコスト:1
      • プログラミング時間: 3秒
      • 速度:175m/s - 300m/s
      • 機動力コスト: 0pt - 3pt
      • 最小エンジン/弾頭サイズ比:5/9
      • サイズ(当たり判定):幅1.8m、全長10.9m

  • SGM-H-200 Cyclone *4
    • ANS限定。シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを1つ搭載する、サイズ2のミサイル。2段式。
    • シーカーが目標を探知し、かつ射程内に収まると2段目に移行する。
    • 2段目は高速/高機動で、PDネットを貫通しやすいが、一方で弾頭重量(SDM-200の6割程度)と耐久性(SDM-200の5/6)は控えめ。
    • それでも複数発命中すれば無視できない威力で、迎撃の難しさもあって非常に魅力的な選択肢。SDM-200と同様にある程度まとめて斉射しよう。
      • HP:25
      • 壁面厚:0.5cm
      • ソケット重量:0.80x
      • ベースコスト:4
      • プログラミング時間: 10秒
      • 1段目速度:150m/s - 350m/s
      • 2段目速度:500m/s - 1000m/s
      • 2段目速度コスト: 2pt - 5pt
      • 最小エンジン/弾頭サイズ比:1/7
      • サイズ(当たり判定):幅0.8m、全長6.4m

  • SGM-H-300 Atratl *5
    • ANS限定。シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを1つ、サポートソケットを1つ搭載する、サイズ2のミサイル。2段式。
    • 2段目は高速/高機動で、適切に設定すればほとんどの迎撃手段を貫通できる。弾頭重量も高く(SGM-200の1.7倍程度)、当たり所が良ければほんの数発で大型艦を撃沈できる。
    • ただし、耐久の低さから、レーザー系には弱い。また、速度の遅い1段目を狙うコイルガンも天敵。
    • 加えて非常に高額になる(1発25~50pt)。使いどころを見極めよう。
      • HP:60
      • 壁面厚:0.5cm
      • ソケット重量:1.80x
      • ベースコスト:4
      • プログラミング時間: 10秒
      • 1段目速度:100m/s - 200m/s
      • 2段目速度:550m/s - 1000m/s
      • 2段目速度コスト: 3pt - 10pt
      • 最小エンジン/弾頭サイズ比:1/9
      • サイズ(当たり判定):幅1.6m、全長10.3m

  • CM-400 Container
    • OSP限定。シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを2つ搭載する、サイズ4のミサイル。
    • コンテナミサイル。コンテナからミサイルが出るのではなく、コンテナがミサイルとして飛んでゆく。*6
    • 各種ミサイルで唯一シーカーを3つ搭載できる。これにより、通常のミサイルよりソフトキルが難しい組み合わせを作ることが可能。
    • 極めて低速だが、代わりに耐久力とゲーム中屈指。レーザーやフラックでは到底撃墜できない。20mmやコイルガンなら撃墜できるが、デコイや終末機動、岩陰から奇襲させる等で迎撃は一気に難しくなる。
    • 冗談のような高威力で、1発でも食らうと重巡洋艦ですら行動不能に陥ることも。小型艦なら撃沈も珍しくない。
    • 搭載する各コンポーネントは半額。

  • CM-S-400 Container
    • OSP限定。シーカーソケットを1つ、シーカー/サポートソケットを1つ、弾頭/シーカー/サポートソケットを1つ搭載する、サイズ4のミサイル。
    • 他ミサイルでは弾頭を搭載するメインのスロットが、サポートコンポーネント専用のスロットになっている。
      • このスロットにデコイ系を搭載すると、弾頭スロットのサイズに合わせて発射されるデコイの数が変化する(弾頭サイズ1で通常の弾数)。
      • 代わりに、一番後ろのサポートソケットに弾頭(サイズ1相当)を搭載できる。
    • 通常のCM-400の斉射に混ぜ、大量のデコイを撒くことで命中率を上げるのが一般的な使い方。
    • 搭載する各コンポーネントは半額。
  • SDM-100 Lunge *7
  • SDM-200 Typhoon *8

エンジン Edit

弾頭 Edit

誘導/アビオニクス Edit

終末機動 Edit

サポートコンポーネント Edit

弾頭ソケットに装備するサポートコンポーネント Edit

サポートソケットに装備する弾頭 Edit

シーカー Edit

アクティブ・レーダー(ACT) Edit

ステアラブル・アクティブ・レーダー(S-ACT) Edit

エクステンデッド・ステアラブル・アクティブ・レーダー(EACT) Edit

セミアクティブレーダー(SAH) Edit

指令誘導(CMD) Edit

光学誘導(EO) Edit

輻射源追尾(ARAD) Edit

妨害源追尾(HOJ) Edit

熱源探知(WAKE) Edit

目標選択サイクル Edit

バリデーション Edit

バックアップシーカー Edit

レーダー断面積 Edit

ミサイルの発射 Edit

プログラミング Edit

複数種のミサイルの同時発射(Mixed Salvo) Edit

MLSランチャー Edit

防御用ミサイル Edit

ドクトリン Edit

壁面厚 Edit

特殊なミサイル Edit

機雷 Edit

ロケット Edit

デコイ・コンテナ Edit

その他 Edit

外部リンク Edit


*1 イタリア語、フェンシングの動きの一つ。同様に、本テンプレを使用したプリセットミサイルの名前には、剣術の技名が使われる
*2 英語で嵐の意。同様に、本テンプレを使用したプリセットミサイルの名前には、気象現象が使われる
*3 ローマのレギオン兵が使用した大きな投槍。同様に、本テンプレを使用したプリセットミサイルの名前には、武器の名前が使われる
*4 英語で台風の意。
*5 アトラトル、投槍器の意。
*6 ちなみに、これは偽装を目的としたものではなく、単に手元に大量のコンテナがあり、徴用した船の大半もまた貨物船であったことから、それらの船に手っ取り早く搭載できる攻撃手段として開発されたようである。
*7 SGM-100と同様に、フェンシングの動きの一つ。
*8 SGM-200、SGM-H-200と同様に、台風の意。

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